ダビマス 配合 繁殖牝馬 リセマラ攻略【ダビスタアプリ】

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【ダビマス】リセマラ 繁殖牝馬の情報公開


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【ダビマス】初期の繁殖牝馬

繁殖牝馬は種牡馬と交配して産駒を生産するために必要になります。

 

産駒を増やすためには必ず繁殖牝馬が必要となります。

 

また交配に関しては、繁殖牝馬の血統などが重要になってくるので注意しましょう。

 

現在確認が取れている初期の繁殖牝馬としては

・アラモープリモ
・ウィリアムチョコ
・スターライトホール

の3頭がいます。

 

この中からランダムに1頭が選ばれます。

 

ちなみに種牡馬との配合の種類としては
・面白い配合
・よくできた配合
・見事な配合
・完璧な配合

の4つがあります。

 

 

【ダビマス】繁殖牝馬の種付け

毎年4月1週目から5月の終わりまでが種付け可能期間となっています。

 

受胎の確認は種付けした翌年に行う事が出来ます。

 

仮に、4月に不受胎だった場合は5月にもう一度種付けが出来ます。

 

 

【ダビマス】繁殖牝馬セール

毎年2月に繁殖牝馬セールが行われ、繁殖牝馬の購入が可能です。

 

2月になると、なつきがアドバイスをしてくれます。

 

それ以外に事務所前に止まっている車からもセールに参加する事も可能です。

 

 


【ダビマス】繁殖牝馬の選び方

繁殖牝馬には評価がありますが、
出来るだけ高評価の繁殖牝馬を購入しましょう。

 

なぜなら、種牡馬は何度も交配出来ますが、

繁殖牝馬は1年に1度しか交配出来ないので

選択する繁殖牝馬はかなり重要になってきます。

 

金額を抑えて、安い繁殖牝馬を購入したとしても血統が良くないので、
強い種牡馬を配合したとしても良血の産駒は生まれません。

 

最低でも1億円以上の繁殖牝馬を購入しましょう。

※細かいステータスに関しては馬体解析センターで調べない限り不明

また、年齢も非常に重要な項目になっています。

 

繁殖牝馬の年齢が若ければ若いほど多くの産駒を残せるので、
出来るだけ若い繁殖牝馬を中心に狙っていきましょう。

 

仮に能力が高くても年齢が高い場合だと、
受胎しないリスクが上がり、最終的に産駒も少なくなってしまいます。

 

そういったリスク極力抑えるためにも、
出来るだけ若い繁殖牝馬を選びましょう。

 

 




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【ダビマス】評価基準

繁殖牝馬にはそれぞれ評価が付いています。

 

その際、大事なのは高評価の繁殖牝馬を購入する事です。

 

金額を抑えて評価の低い繁殖牝馬を購入したとしても
良い産駒は生まれないでしょう。

 

ちなみに評価は4段階に分かれています。

 

評価:優>良>可>文字なし
の順番になっています。

 

“優”の付いている繁殖牝馬が1番評価が高いので、
まずは“優”の繁殖牝馬を優先的に狙っていきましょう。

 

 

【ダビマス】繁殖牝馬としての寿命


繁殖牝馬の寿命に関しては、
おおよそ5歳~10歳までであれば8割方成功するでしょう。

 

しかし12歳あたりから確率が下がり、
13歳を越えたあたりからは確率もかなり低くなっていますので
セリで売ってしまうのが賢明でしょう。

 

 

【ダビマス】牧柵枠拡大

初期の牧柵枠拡大の収容数は1頭のみです。

 

枠の拡大には2億円が必要になります。

 

また月の固定費として100万円も必要になります。

 

その他、繁殖牝馬枠だけでなく同時に放牧馬や未入厩馬の枠も
増やすことが出来ます。

 

尚、最初の内は資金に余裕が無いので
枠拡大のタイミングは慎重に判断していきましょう。

 

 

 

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