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ダビマス 配合 繁殖牝馬 リセマラ攻略【ダビスタアプリ】

ダビマス【ダビスタマスターズアプリ】 配合 繁殖牝馬 リセマラ 攻略のブログ

【ダビマス】繁殖牝馬をセリ市で購入する時の3つのポイント


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【ダビマス】セリとは

大きく分けると主に競走年齢に達していない0~1歳の仔馬、

そして競走年齢を満たす2歳に達しており、なおかつ調教が施された未出走馬、
現役競走馬および繁殖馬に分けられます。

 

また馬主事業の撤退などによって
これらの馬全てをまとめて売却するセリ市なども存在します。

 

0-1歳の仔馬については生産者が売却を前提とした、
マーケットブリーダーであればセリ市で馬主に売却されることになります。

 

ただし、日本で庭先取引と呼ばれる直接売買が約8割を占めているのが現状です。

 

 

【ダビマス】繁殖牝馬 セリの活用

ダビマスでは2月に1週目に繁殖牝馬のセリ市があります。

 

そのセリ市で繁殖牝馬を購入します。

 

そうして購入した繁殖牝馬と種牡馬を配合し、
どんどん強い産駒を産み出していきましょう。

 

ちなみに繁殖牝馬の購入時に気を付けるべき
ポイントがいくつかあります。

 


①繁殖牝馬の評価

セリ市で繁殖牝馬を購入する時、
繁殖牝馬には評価が付いています。

 

評価というのは
それぞれ何かしらにマークが付いています。

 

“優”
“良”
“可”

“無し”

 

このマークが出来るだけ“優”に近い、
繁殖牝馬を購入しましょう。

 

といっても、
序盤の内はどうしても資金に
余裕が無いので、よく考える必要があります。

 


②繁殖牝馬の購入金額


繁殖牝馬を購入する時に
先ほど、評価の高い馬を選ぶよう紹介しました。

 

しかし実際、評価の高い馬とうのは
それに比例して金額も高額にんってしまいます。

 

資金に余裕があるなら出来るだけ高い馬を選びましょう。



 


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③繁殖牝馬の寿命


繁殖牝馬の寿命もかなり重要な項目になってきます。

 

というのも、繁殖牝馬が高齢であればあるほど、
様々なリスクがあるからです。

 

実際、産むことのできる産駒も少なくなってしまいます。

 

なので繁殖牝馬を選ぶ際は年齢にも注意しましょう。

 

 

ちなみにセール中であれば、
繁殖牝馬は何頭でも購入することができますが、
繁殖牝馬の上限を超えての購入はできません。


なのでもし繁殖牝馬がいっぱいであれば、
セリで売ってしまうか、牧柵の拡張が必要になってきます。

 

 

 

 

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